会社沿革
1983年(昭和58年) 4月
株式会社三陽電機製作所(現:レシップホールディングス株式会社)内に基板課を設立、プリント基板実装を開始(創業)
1989年(平成元年) 3月
三陽電子株式会社を設立
1989年(平成元年)11月
SMT(Surface Mount Technology:表面実装)ライン1号機導入により、「チップ部品」の実装を開始
1999年(平成11年) 6月
資本金を9,800万円に増資
1999年(平成11年) 8月
ISO9002を取得(電気機器用基板実装、基板組立)
2000年(平成12年) 7月
ISO14000を取得(環境マネジメントシステム)
2000年(平成12年)10月
SMTライン7号機導入
2001年(平成13年) 3月
VC(OMRON VT-RBT)導入(基板検査作業の省力化 / 信頼性の向上)
2002年(平成14年) 2月
社名を「レシップ電子株式会社」に変更≫社名(レシップ)の由来
2004年(平成16年) 11月
SMTライン9号機導入(はんだ印刷検査機インライン)
2005年(平成17年) 3月
SMTライン10号機、11号機導入(0603実装可能、はんだ印刷検査機インライン)
2005年(平成17年) 9月
ISO9001LCDモジュール製造の拡大認証を取得
2009年(平成21年) 9月
リワーク装置RD500SⅢ導入
2009年(平成21年) 11月
鉛フリーはんだ槽3号機(弘輝TEC WS-302LF)を導入
2010年(平成22年) 10月
親会社がレシップホールディングス(株)へ商号変更
2011年(平成23年) 2月
フィクチャーレステスター(APT-620S)導入
2011年(平成23年) 6月
セレクティブトレースはんだ付け装置(STS-2533SJ)導入
2011年(平成23年) 9月
高速汎用マウンター(KE-3020RL)導入
2012年(平成24年) 10月
高速マウンター(KE-3010)導入(0402実装可能)
2014年(平成26年) 9月
卓上リフロー(SAR-500-N2)導入
2014年(平成26年)12月
大気自動はんだ装置(TW-349L)導入
2015年(平成27年)12月
SMTライン3号機リニューアル
2016年(平成28年)12月
VC(OMRON VT-S730H)導入
2017年(平成29年) 8月
X線検査装置(FX-300tRX with CT)導入
2018年(平成30年) 1月
レーザーマーカー導入
2018年(平成30年) 6月
SMTライン7号機のリニューアル
2018年(平成30年) 11月
SMTライン12号機の新設
2019年(令和元年) 3月
フロー用AOI導入
2019年(令和元年) 9月
3Dプロッター(MDX-50)導入
2020年(令和2年) 2月
SMT2号機リニューアル 

≫レシップグループの沿革は、こちらから