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レシップグループの沿革
1948年 (昭和23年) 1月 創業者 中川太と天野眞徹が岐阜市若宮町で三陽電機製作所を創業 、小型変圧器の製作を開始
1950年 (昭和25年) 10月 ネオン変圧器の試作に成功し、販売を開始
1951年 (昭和26年) 10月 バス用蛍光灯バイブレーター(集中電源方式)の開発に成功し、バス市場へ参入
1953年 (昭和28年) 3月 株式会社三陽電機製作所を設立(資本金50万円)
1956年 (昭和31年) 12月 世界初の「1灯1ユニット式インバータ内蔵型直流点灯式蛍光灯(エスライト)」を開発
1959年 (昭和34年) 8月 1灯1ユニット方式バス用蛍光灯のトランジスタ化に成功
1960年 (昭和35年) 9月 自動車用蛍光灯を開発し、自動車市場へ参入
1961年 (昭和36年) 5月 鉄道車輌用蛍光灯を開発し、鉄道市場へ参入
1965年 (昭和40年) 1月 本社を岐阜市上土居に移転
      4月 各種産業用インバータ電源を開発し、産業機器市場へ参入
1968年 (昭和43年) 12月 岐阜県本巣郡糸貫町(現:本巣市)に39,000平方メートルの土地を購入し、変圧器工場の建設に着手【現:本社事業場】
1970年 (昭和45年) 9月 バス用運賃箱を開発
1974年 (昭和49年) 3月 半導体使用のデジタル運賃表示器の開発に業界で初めて成功
      4月 三陽貿易株式会社【レシップ貿易事務代行(株)】を設立(2004年(平成16年)吸収合併)
1983年 (昭和58年) 6月 国際入札により、シンガポール向けバス車載用チケット発券器を独占受注
1985年 (昭和60年) 1月 バッテリーフォークリフト用マイコン式充電器を開発
      10月 バスカードシステム(SVFS)をバス中央技術委員会に発表
1986年 (昭和61年) 3月 ネオン点滅システム(点滅調光コントローラ)を開発
      11月 小型UPSを開発
      11月 デミング賞実施賞を受賞
1987年 (昭和62年) 11月 海外生産拠点としてタイ三陽電機株式会社【現:タイ レシップ(株)】を設立
1988年 (昭和63年) 1月 社団法人中小企業研究センター賞(現「グッドカンパニー大賞」)地区表彰を受賞
1989年 (平成 1年) 3月 三陽電子株式会社【現:レシップ電子株式会社】を設立
1990年 (平成 2年) 7月 新幹線(つばさ型)用蛍光灯の生産を開始
1992年 (平成 4年) 4月 新幹線(のぞみ型)用蛍光灯の生産を開始
1993年 (平成 5年) 7月 電子式ネオン変圧器(αネオン)の販売を開始
1994年 (平成 6年) 4月 マレーシア向けバスカードシステムの納入を開始
      4月 通信機能付UPSの販売を開始
1995年 (平成 7年) 6月 SIAM SANYO INTERNATIONAL CO., LTD.
【現:SIAM LECIP INTERNATIONAL CORPORATION LIMITED】を設立(2008年(平成20年)4月解散)
      6月 糸貫事業場【現:本社事業場】に第3工場を設立
      11月 非接触ICカードシステムを発表
1996年 (平成 8年) 7月 ISO 9001を取得(UPS、自動車用蛍光灯、車両用蛍光灯)
1997年 (平成 9年) 9月 ISO 9001の登録範囲を拡大(自動運賃収受装置、小型乾式高電圧発生装置及びその制御装置)
1999年 (平成11年) 8月   香港へ非接触ICカードリーダ・ライタを納入
2000年 (平成12年) 7月 ISO 14001を取得
2002年 (平成14年) 1月 レシップ株式会社に社名変更、同時にブランド名もLECIPに変更
      6月 LECIP U.S.A.,INC.を設立
      8月 糸貫事業場【現:本社事業場】内に第4工場が完成し、大野事業場を移管
2004年 (平成16年) 1月 レシップ上海電機有限公司を設立
      7月 本社を岐阜県本巣市に移転
2005年 (平成17年) 3月 レシップ産業株式会社を設立
      9月 CCL(コールド・カソード・ランプ)の販売を開始
※コールド・カソード・ランプ:Cold Cathode Lamp
      10月 屋外用蛍光灯看板用電子安定器を製品化
      11月 株式分割を実施(普通株式1株を10株に分割)
      12月 ジャスダック証券取引所に株式を上場(2008年(平成20 年)2月上場廃止)
2006年 (平成18年) 1月 資本金を7億3,564万円に増資
      7月 1単元の株式数を1,000株から100株に変更
2007年 (平成19年) 3月 首都圏のIC乗車券相互利用サービスのバス用共通化ユニットを納入
      8月 LED電源を製品化
      12月 東京証券取引所市場第二部、名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
■ 2008年 (平成20年) 6月 三信電工株式会社(大韓民国)と業務提携
      7月 株主優待制度を導入
■ 2009年 (平成21年) 3月 自動車用LED灯具の販売を開始
      4月   社内託児所「わくわくひろば」を開設
■ 2010年 (平成22年) 3月 米国にLECIP INC.を設立
      10月   会社分割による純粋持株会社体制への移行に伴い、レシップホールディングス株式会社に商号変更、レシップ株式会社、レシップインターナショナル株式会社を新設
      10月   岐阜DS管理株式会社を設立
■ 2011年 (平成23年) 4月 レシップ株式会社の事業の一部を新設分割し、レシップエスエルピー株式会社、レシップエンジニアリング株式会社を新設
■ 2012年 (平成24年) 6月 米国より、路線バス用運賃収受システムを受注
      12月   スロベニアにLECIP ITS d.o.o.、シンガポールにLECIP(SINGAPORE) PTE LTDを設立
■ 2013年 (平成25年) 3月 シンガポール陸上交通局様より、バス用トランスミッターを受注
      4月   名古屋市交通局様より、バスロケーションシステムを受注
      8月   スウェーデンのArcontia International ABを子会社化
      10月   タイに、現地法人タイ・インダストリアル・パーツ社と、合弁会社LECIP THAI Co., Ltd.を設立
■ 2014年 (平成26年) 2月 東京証券取引所市場第一部、名古屋証券取引所市場第一部に指定
      8月   メキシコにLECIP S.A. de C.V.を設立
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