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東武バスセントラル株式会社様スペシャルインタビュー バスをさらに魅力的にして楽しんでいただくために
 東武バスセントラル株式会社様は、東京都内及び埼玉県・千葉県の一部をエリアとして、路線バスを主に、高速乗合バスや空港連絡バスの運行などを事業の柱となさっております。
東武バスセントラル株式会社様  2012年5月22日より東京スカイツリータウン®がグランドオープンし、毎日多くの観光客で賑わっておりますが、その周辺の上野・浅草と東京スカイツリータウン®をダイレクトに結ぶ観光回遊型のシャトルバス、スカイツリーシャトル®も、東武バスセントラル株式会社様が運行・運営していらっしゃいます。ここで使用されているバスは、オリジナルデザインのバス。目的地へ到着するまで、お客様がワクワクと胸躍るような気分が味わえるようになっております。

 このバスを導入することになったきっかけやご苦労とともに、さらにバスを魅力的にしていくために、どのようなことを目指し取り組んでおられるか、また、レシップに何を期待するか等についてお話をお伺いしました。
Q スカイツリーシャトル®の導入のきっかけ
 東京スカイツリー®は、東武グループをあげての大事業です。全国各地でオリジナルバスは運行されていますが、当社も東京スカイツリー®の周辺を走る路線バスは、ぜひオリジナルバスにしたいという機運が高まっていました。

 そうした中、車両担当者だけではなく色々な職種の者が集まり、一から検討することになりました。最終的にそのチームのデザインがそのまま採用されたわけではありませんが、「先入観や既存の規制などにとらわれずに、自由な発想にとらわれずにやってみよう!」という考え方は、社内のモチベーション向上にもつながったし、デザイナーに対してインスパイアした部分もあったかと思います。
Q はじめてバスのデザインをみたときの印象は?
東武バスセントラル株式会社様  現在の東武バスのイメージカラーはオレンジです。それがスカイツリーシャトル®は、東京スカイツリー®にあわせたフューチャーブルーでした。その色を見ただけでも大変画期的なものができると感じました。

 また、天井のガラス張りは、単なる一枚張りではなく、オリジナルバスのデザインを担当した岩戸工業株式会社から、鉄骨のモチーフが提案されました。東京スカイツリー®の柱のイメージとあわせてあり、こだわりを感じて大変気に入っています。
東武バスセントラル株式会社様
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特集ライブラリ
2010年
〜レシップの未来像〜
2011年
業界初のエコリーフ環境ラベルを取得
2012年
岩戸工業株式会社様スペシャルインタビュー
2012年
宮城交通株式会社様スペシャルインタビュー
2012年
東武バスセントラル株式会社様スペシャルインタビュー
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バス共通ICカード協会様スペシャルインタビュー
2015年
今後当社が取り組むべき課題
2016年
私たちの暮らしの安心、安全に
2017年
米国に広がるレシップのAFCシステム
対談者
多田 聡氏 多田 聡
東武バスセントラル株式会社
運輸統括部業務課主任
東武バスセントラル株式会社
設  立2002年4月
本  社東京都足立区
車 両 数  317両(乗合車312両・貸切車5両)
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